TOKYO BIG SIGHT

パナソニックのショールーム「パナソニックセンター」。ここに任天堂の「ニンテンドーゲームフロント」もある。

会場が近づいてきて、「NINTENDO WORLD」の看板も・・。
いよいよ潜入!

豪華なゲート&オブジェですね。各会場これを組み立てていたのでしょう。
DS各種とパッケージ

DS本体はスクリーンショットでみたときほどの大きさは感ぜず、初代ゲームボーイアドバンスの大きさだった。

「DSカードちっちぇ〜」というのが第一印象。ケースはCDパッケージ並かなぁ・・。説明書のことを考えるとパッケージはある程度の大きさは必要か。
ソフトを体験!

「NintenDogs(仮)」なかなか面白い。新たな層を生み出せる可能性を秘めていると思う。まぁ・・数分遊んだだけなので、ずっと遊んでいられるかは、微妙な仕草や反応のバリエーションにかかっているのでは・・。(2005年春発売予定!)

「さわる!メイドインワリオ」も順当に面白く、DSの機能をふんだんに使用している。個人的にホッとしたのがGC版「スターフォックス」がいい完成度になっていたことかな。
おみやげ

黄金のマリオ像。けっこう重量があるのだ。

かつての「NINTENDO BOOK」と同サイズ、同デザインの「Nintendo World Touch DS」のパンフレット(左)!それらを入れるバッグ(右)。
